飲食店の創業融資に強い、
会計士・税理士事務所
日本政策金融公庫の創業融資を、事業計画書づくりから面談立ち会いまで。
累計2.52億円の融資実行実績。審査に進んだ案件の通過率は100%です。
- 完全成功報酬制(通らなければ0円)
- 国の認定支援機関
- 公庫面談に立ち会い
- 初回相談 無料(60分)
- オンライン対応
修行を積んできた方の、理想のお店づくりに伴走します。
飲食店での実務経験と自己資金を準備してきた方の創業融資に専念しています。
1,000万円超の大型融資にも対応します。
開業前に多いご相談
CONCERNS
いまの自己資金と経歴で、いくらまで借りられるのか
借入可能額は、計画の組み方で変わります。理想の店に必要な金額から逆算するのが正しい順番です。
この事業計画書で、審査に通るのか
公庫の様式を埋めることと、審査担当者が確認するポイントを押さえることは、別の問題です。
物件の契約と融資の申込、どちらが先か
順番を誤ると、契約金を支払った後に融資が下りないという事態になりかねません。物件契約の前に、融資の見通しを立てておくのが鉄則です。
無料相談(60分)で、この3つに答えます。①借りられそうな金額の見通し ②いま足りないもの ③物件契約と申込の正しい順番。相談だけで終わって構いません。報酬は完全成功報酬制、融資が実行されるまで発生しません。
(事前協議で見極めた案件)
※2026年時点。事前協議で見極めた上で審査に進めた案件の実績です。 お客様の声・実績を見る →
実際のケース
VOICE
「自分で用意した資金以外にも、銀行が自己資金として認めてくれるものがあった」
ヒアリングで、銀行が「自己資金」として評価する項目を整理し直し、見かけの自己資金より大きく評価されて希望額が満額実行。
「面談に立ち会ってもらえる、それだけで全然違った」
他事務所で断られたケース。親からの援助金の整理と面談立ち会いで、希望額が満額実行。
代表について
PROFILE
代表の柏野は、東京大学経済学部卒の公認会計士・税理士です。一方で、元プロボクサーであり、麻雀プロとして新人王を獲得した経歴も持っています。
一貫しているのは、挑戦する側に身を置いてきたことです。自分の店を持つという決断の重さも、その前に立つ不安も、支援する側の言葉としてではなく、自分の経験として理解しているつもりです。
飲食店の開業支援に携わって10年以上になります。数字の準備は私が引き受けます。あなたは店づくりに集中してください。
ご相談の流れ
FLOW
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1
お問い合わせ
フォームまたはお電話で。通常2営業日以内にご返信します。
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2
無料相談(60分)
ご状況を伺い、借りられそうな金額の見通しと、足りないもの、報酬額の目安をその場でお伝えします。オンライン可。
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3
サポート開始
報酬は完全成功報酬制(融資実行額の4%・最低20万円〜税別)。融資が通らなければ報酬ゼロです。実行後は顧問契約(月額25,000円〜)へ、セット契約なら初年度顧問料が実行額の3%相当に減額されます。
よくあるご質問
FAQ
Q. 自己資金はいくらあれば相談できますか?
開業規模とのバランスで判断します。小規模店舗なら、自己資金100万円前後からの融資実行例も多くあります。
Q. 物件の契約前に相談したほうがいいですか?
強く推奨します。物件契約前・融資申込前こそ、計画の質と支店選びで通過率が大きく変わるフェーズです。
Q. 料金はいつ発生しますか?
完全成功報酬制です。融資が実行されて初めて、実行額の4%(最低20万円・税別)をいただきます。無料相談の段階では費用はかかりません。